SCT(Shibuya cinema tokyo)


SCT(Shibuya cinema tokyo) SCT(Shibuya cinema tokyo)
020年に映像監督の秋山純、俳優の南翔太を中心に発足

渋谷を主な拠点として活動するクリエイター達が「渋谷から世界へ」をキャッチフレーズに集う、映画・演劇創造空間。

SCTで学び、作品を作り、世界へ羽ばたく。全ての世代の俳優やアーティストに門戸を開き、共にクリエイトすることを願う製作会社です。

柱となるのは映像作品。映画はもちろん、配信型の映像制作や劇場イベントも発信していきます。

SCT W.Sが目指すもの

私たちが出会いたいのは「人」という財産。
バックグラウンドの違いを認め合いながら、同じポリシーを共有し、スピードとクオリティーの高さを両立できる人材を育てます。


2019W.S作品『ROOM109』(脚本・監督 秋山純)

SCTの前身であるJACOW.Sで1年間学んだ俳優・クリエイター達がキャスティングされた作品。W.Sの集大成として1シチュエーションの長回し撮影や、ハイクオリティーをたもちながら、本編2時間分を3日で撮影することに成功した。

2020年12月に試写会開催決定。
2021年順次公開予定。